デリケートゾーンの粉瘤手術、抜糸後の傷口が開いてます
person50代/女性 -
【手術・経緯】
- お尻に近い太ももの付け根(陰部の粘膜と太ももの皮膚の境目、ギリギリ皮膚側)に粉瘤ができ、形成外科で切開手術をしました
- 手術の11日後(昨日)に抜糸をした際、傷口が膿んでいて塞がっていないと先生から言われました
【現在の状態】
- 傷口はパックリと開いています
- シャワー後に確認したところ、傷口の縁に黄色とクリーム色の液体があります
- 赤くなったり腫れてはいませんが、ヒリヒリしています
【処方・今後の予定】
- ゲンタシン軟膏を処方してもらいました
- 1週間後に再度診察に行くことになっています
【相談したいこと】
- 排尿の際に必ず汚れる部分なので、排尿後は毎回消毒と薬を塗った方が良いのでしょうか?
- 自宅での傷口のケアの方法を詳しく知りたいです。
- この部分の傷口が開いたままでも、このまま傷口が塞がるのを待つしかないのでしょうか?
外科分野、他 に限定して相談しました
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





