胸部レントゲン 影あり
person40代/男性 -
40代男性です。
1か月ほど前から咳が続いており、呼吸器内科を受診しました。
診察および検査の結果、咳喘息と診断されましたが、胸部レントゲンで影があると言われ、そのまま胸部CTを撮影することになりました。
医師からは「CTは読影に出すため、結果は1週間後に説明する」と言われ、その場では特に所見の説明はありませんでした。
一方で、今年2月に人間ドックのオプションで胸部CT検査を受けており、その際は異常なしと言われています。
悪性腫瘍ではないかと非常に不安になっており、以下についてご意見を伺いたいです。
1
2月の胸部CTで異常なしだったにもかかわらず、約4か月後のレントゲンで影が見つかることは実際によくあるのでしょうか。
2
仮に肺がんなどの悪性腫瘍だった場合、5か月程度でレントゲンに映るほどの変化が出ることはあり得るのでしょうか。
3
レントゲンで影が見えても、実際には炎症や感染症、無気肺、咳喘息に伴う変化など、悪性腫瘍以外の原因であることも多いのでしょうか。
4
CTを撮影した当日に、撮影した医師が画像を見ても何もコメントしなかったのですが、読影レポートが出るまで正式な説明をしないという運用は一般的でしょうか。それとも、明らかに異常があればその場である程度の所感を伝えることが多いのでしょうか。
5
2月のCT画像が「異常なし」であったことは、今回の影が悪性腫瘍である可能性を考える上で、どの程度安心材料になるのでしょうか。
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