卵巣がん3C期(高異型度漿液性がん)の治療方針とセカンドオピニオンで聞くべきこと
person40代/女性 -
卵巣がん3C期(高異型度漿液性がん)で腹膜播種、リンパ節転移と診断されております。
ー抗がん剤
リポソーム化ドキソルビシンとカルボプラチンの4週に一度6クールの化学療法を行います。
ーBRCA1で、リムパーザが効果的でしたが、リムパーザの服用をやめて、3か月で再発しております。
主治医の治療方針の妥当性を中心に、セカンドオピニオンを依頼する予定です。
セカンドオピニオンで聞くべきこと、注意すべきことなどご意見をいただければと思います。
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