心機能の変化 カテーテルアブレーション ペースメーカーについて

person70代以上/女性 -

超高齢者の心機能変化と加療について教えてください

超高齢者で寝たきりでこのところ複数回肺炎発症し肺水腫も何度かあり入院が長引いています。経口栄養ができません。中心静脈栄養です。

1.在宅生活で半年前の心エコーでは心機能の不全は目立った指摘無かったのですが、最近入院先の心エコーで各種心臓弁や大動脈に関するかなりの機能低下指摘されています。現在は低栄養が有り短期間で心臓の不全は進むものですか?
また栄養改善したらある程度回復しますか?アルブミンは2.7から3.0くらいです
中心静脈栄養では心臓回復させる栄養は難しいですか

2.徐脈頻脈症候群および心房細動、ポーズも発生している場合についてカテーテルアブレーションとペースメーカーはどちらが優先されますか?

リスクや新たな事象の発生懸念を考えると家族はペースメーカーだと思うのですが。
理由は頻脈は血液抗凝固薬とベータ遮断薬で対応可能で、それでも徐脈頻脈あるならばペースメーカーだと入院前のかかりつけの心臓専門医のドクターからいわれていた為です。
心臓の状況によりペースメーカー適用不可またカテーテルアブレーションが優先される事ありますか?
入院先からはカテーテルアブレーションが良いと提案されてますが、患者希望はどこまで汲み取られますか?
超高齢者で手術の難度や合併症、手術侵襲負担についても心配です。

以上教えてください。よろしくお願いします

内科分野、他 に限定して相談しました

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