子供 骨折した後、干渉波治療 

person10歳未満/男性 -

【子供について】
・10歳

【症状の経緯・診断】
・4月半ば:踵骨骨折
・レントゲンでは分からず、1週間後のMRIで診断
・診断後1週間:松葉杖使用
・その後2週間:ギプスシーネ生活
・5月半ば:足首のサポーターのみで過ごすようになりました
・2週間前:サポーターをつけたまま運動OKになりました
・本日:治療終了、運動制限なしになりました

【治療の経緯】
・松葉杖使用の影響で、骨折していない方の足も痛くなりました
・当初はリーパスの超音波で治療していました
・5月終わりから:両足を同時に治療できるとのことで、干渉波治療に変わりました
 - 踵の真横(くるぶしより下あたり)を挟むようにあてていました
 - 週1回、計3回受けました
・リハビリの方にリーパスに戻してほしいと伝えましたが、同時にできないと言われ、そのまま干渉波治療を受けました

【相談したいこと・気になっていること】
・干渉波治療について調べると、「骨折した場所に直接当てない」「子供には成長軟骨があるためよくない」などの情報が出てきて、心配でたまりません
・骨折した子供に干渉波治療をおこなって大丈夫だったのでしょうか。しかも直接当てていました…
・これからの成長に何か問題はありますでしょうか
・もう過ぎてしまったことでどうすることもできないのですが、急に心配になってしまいました

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