真冬に薄着をさせてしまったことによる低体温、低血糖の後遺症
person30代/女性 -
こんにちは。お忙しいところ申し訳ありません。
この頃、冬に薄着にしすぎてしまったのではないかと後悔しています。着させすぎると突然死のリスクが上がるということで過度に心配し、通年用の薄い肌着とカバーオールを着せるだけにしてました。室温は1DKのダイニングだけについてる暖房をつけ、息子が過ごしていた部屋は18度くらい。日中は日差しが入り20度以上になることもありましたが、夜は18度以下、朝方16度になっている時もありました。スリーパーを着せるとゴワゴワして授乳がしにくかったため、バスタオルを布団がわりに脇から下にかけておりました。日中起きてる時はかけていませんでした。
今の方が生地が厚いのを着ているくらいです。
息子が寝ているのはベッドではなくフローリングに敷いた布団。(一応布団の上には防寒のためフリース生地のブランケットを敷いてました)さらに寒かったのではないかと思います。
当時の写真を振り返るとだいたい手足が網目状になっておりかなり寒かったのではないかと思いました。親はフリース和を着ていたり防寒しないと寒かったです。
当時は毎日必死でしたが、なぜ息子のこのような状態を見てもう少し生地の厚い服を着せてあげたり、室温を上げる工夫をしなかったのかとひどく後悔しています。ずっと泣いていたのは寒さのせいだったかもしれないと思うとかわいそうで胸が痛くてたまりません。授乳すると手足が冷たく、飲みながら寝てしまい、飲んでいるのか飲んでいないのかよくわからないこともしばしばでした。体重は枠の中に入ってましたが、低体温からの低血糖になり、あまり飲めていなかったのではないかと心配になりました。また久保田産婦人科が発達障害や自閉症は低血糖が原因だと言っていてさらに心配になっています。
そういえば脇の下を支えて高い高いをしてみたところ目が合いませんでした。布団に下ろしたときや抱っこ紐の時、授乳の時は時々目を合わせてくれますが…
後悔してもしょうがないというのはわかっているのですが、自分を責めてしまい後悔がやめられません…
朝起きた時はぐったりしたり震えていたりなどはなかったと思います。しかし症状が現れない程度の軽度の低体温や低血糖が繰り返されることにより、後遺症が残ったり将来発達障害になる可能性はあるのでしょうか?
2ヶ月より完母で育てており、6ヶ月になったいま、やっと音を立てて飲むようになりました。射入反射を感じたのも生後1ヶ月になってからでした。
母乳は確かに出てましたが、寒さのせいで息子が低体温、低血糖になってちゃんと飲めてなかったのかもしれないと急に心配になってました。
ちゃんと飲めてない場合は直に体重が横ばいになったり下がったり変化はあるものですよね?
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





