強迫性障害 重度の不潔恐怖
person20代/女性 -
不潔恐怖で外出困難です。
家の中でも共用部は基本的に常に手袋をしています。
素手で生活できるようにしたいのですが、どうしても気持ち悪さが勝り、触れないです。
外の環境もそうですが、想像することで気持ち悪いと思うこともあるのですが、実際にどんなものを触った手で触っているのかわからない、もちろん綺麗ではないですし、普通の人はそれを許容できているわけですが、それはそもそも気づかない、気にしていない、汚いかもなどと考えようと思わないなどがある為、平気なんだと思います。
しかし、どうしても汚い事実を知ってしまうと、もう発症する前の感覚には戻れない気がしています。
発症のきっかけが、汚いものを見てしまったトラウマからというものがあるからかもしれないです。
この気持ち悪いという感覚は曝露を進めていくうちにだんだんなくなっていくと思うのですが、
もし寛解したとしても最低限綺麗にしたいと思う部分があるあまり、それを実行するとなると度合いもわからずまた除菌を繰り返し、同じように再発してしまうと思っております。
どうしたらよいのでしょうか。
汚いと思っても曝露を我慢すべきなのでしょうか。
そのうち汚いと思わなくなるのでしょうか?
今の段階では汚いと思わなくなることも嫌だなと思ってしまいます。
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