大学病院での全身麻酔の危険性について
person30代/男性 -
大学病院で鼻の手術を検討しています。
大学病院での全身麻酔の危険性について
大学病院での全身麻酔は麻酔科専門医以外の方が行ったりすることがあるのでしょうか。
前に見た訴訟で
1.麻酔科専門医が研修医に任せて居場所を離れる
2.他の研修医の指導に熱心になり10分以上放置、その間に機材が外れた?が何かで患者死亡。おそらく誰も気づかずモニターなども確認をしていなかったようです
訴訟の内容は細かくは覚えてませんがあまりに杜撰だと思います。このようなことは稀なのでしょうか。
某有名美容外科の先生は、大学病院は研修医が行うから危険、よくわかってないから麻酔の量が少なくて手術中に目が覚めることがある
みたいなことをおっしゃってました。
麻酔の適量もわからない人が麻酔をかけるものなのでしょうか。
大学病院のHPなどだと
研修医が単独でできないこと
に全身麻酔とあるので単独でかけることはないみたいですが実際はどうなのでしょうか。
ちなみに鼻中隔穿孔の修復です。鼻毛の処理で謝って穴を開けてしまったためです。
全身麻酔は交通事故や飛行機事故より安全、みたいに言われてますが話を聞いてると大学病院の方が町のお医者さんより危険な気がしてきました。某美容外科の方曰く、うちは経験豊富な麻酔科専門医が行うから研修医はやりません、安全ですとおっしゃってました。
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