半年ぶりの血液検査で肝機能の数値が上昇
person70代以上/女性 -
母が歯科治療の影響で食事量が減り、現在は経腸栄養中心のため、栄養状態の確認目的で今週月曜日に約半年ぶり(1月結果は基準値内)の血液検査を受けました。
検査当日に看護師さんから電話があり、「肝機能の数値が全体的に上昇している」「炎症反応は上昇しておらず、その他の項目も心配する数値ではない」との説明を受けました。具体的な数値(AST・ALT・γ-GTPなど)はまだ聞いていません。
主治医は「歯科治療で服用した抗生物質の影響ではないか」との見立てでしたが、抗生物質は4月14日から約1週間、4月28日から約3日間服用し、それ以降は服用していません。ロキソニンは歯科治療後から毎週1〜3日服用しており、最後の服用は6月4日です。
「すぐに精密検査が必要な数値ではなく、2週間後に再検査予定」と説明されています。
質問です。
今回のような経過で、
抗生物質やロキソニンの影響以外に考えられる原因や病気にはどのようなものがありますか。また、
2週間後の再検査を待つ対応は一般的でしょうか。
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