尿管結石と診断されましたがCTで結石が確認できず、尿管癌の可能性が不安です

person30代/男性 -

【相談内容】
尿管結石と診断されましたが、CTで結石が確認できず、尿管癌の可能性も否定できないと言われ不安です。
【症状の経過】
・本日午前3時頃、右脇腹に強い痛みが出現
・ロキソニンを服用し様子を見たところ、6時頃には痛みが軽減
・現在は強い痛みはなく、軽い鈍痛・違和感が残る程度です
【受診・検査内容】
・午前中に泌尿器科を受診
・エコー検査で尿管の拡張および腎臓の腫れ(※水腎症と言われた可能性あり)を指摘され、尿管結石の可能性が高いと説明されました
・その後、レントゲンおよびCT検査を実施しましたが、結石は確認できませんでした
【医師からの説明】
・CTで結石が見えない点は気になるが、結石のサイズや位置、撮影条件によっては写らないこともあるため、現時点では経過観察とのこと
・年齢、非喫煙、過去検診や今回の尿検査で血尿がないことから尿管癌の可能性は低いが、完全には否定できないとも言われました
【その他情報】
・尿酸値は高くありません
・前日にゴルフをしており、水分補給が不十分で飲酒もしていました
【質問】
CTで結石が確認できない場合でも、尿管結石と考えてよい状況でしょうか
このような症状・検査結果で尿管癌の可能性はどの程度考えられるのでしょうか
今後、追加で行うべき検査や注意すべき症状があれば教えてください

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