第5中足骨骨折後の足裏の腫れと歩行について

person50代/女性 -

53歳女性です。
いつもありがとうございます。

2026年4月29日に右第5中足骨骨折を受傷しました。
2026年5月29日の診察で初めて仮骨形成が確認され、主治医からは「経過は順調」「かかと歩きであれば制限は特にない」と説明を受けています。

次回の整形外科受診は2026年6月16日の予定です。

ただ、自分としてはまだ歩くことに不安があり、今週はほとんど外出せず、比較的安静に過ごしていました。
そのような中、6月10日に足の裏を見たところ、右足の足裏が左足よりぷっくり腫れていました。

これまでは足の甲や足の指ばかり見ており、足裏をあまり確認していなかったため、以前から腫れていたのか、最近気づいたのかは分かりません。

骨折から約1か月半ほど経っていますが、この時期でも足裏や足全体のむくみ・腫れが残ることはよくあるのでしょうか。

また、主治医からはかかと歩きであれば制限なしと言われていますが、足裏の腫れが気になる状態で、少し外出して歩いてみてもよいのか、それとももう少し安静にした方がよいのか迷っています。

明日、短時間だけ外に出て歩いてみようかと考えています。

このような場合、痛みが強くなければ少しずつ歩いてもよいのでしょうか。

それとも、腫れがあるうちは外出や歩行は控えた方がよいのでしょうか。
もっと腫れてしまいますか?

どうぞよろしくお願いいたします。

整形外科分野 に限定して相談しました

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