子宮卵巣両付属器全摘と過敏性腸症候群の関係
person60代/女性 -
2年前に子宮卵巣両付属を腹腔鏡手術で全摘しました。
術後1年くらいはマグミット服用で排便コントロールしていましたが1日4回前後のコロコロ便でした。
その後コロコロ便後に軟便粘液便の回数が増え昨年4月に大腸カメラを受け内痔以外(ジオン硬化療法済)異常なしでした。
薬は1日3回でテプレノンカプセル、ビオスリー2錠、1日1回でイミダプリル、ロスバスタチン、デザレックス、クロチアゼパムを服用していました。
9月頃から1日3回トリメブチンと適宜リーダイとブスコパンでマグミットはやめました。
現在1日1〜3回の排便で7〜14日に1回くらい軟便になります。
腹痛がある時は排便後に治まります。
1年が過ぎたので今月半ばに大腸カメラを予約しています。
お教え頂きたいのは、婦人科の手術後に排便のリズムが変わったりするんでしょうか?
気になり過ぎて過敏性腸症候群になることもあるんでしょうか?
排便コントロールで失敗をしてから便の状態が気になって排便じたいが苦痛になってしまいました。(1年以上)
大腸カメラの前処置でのむ下剤マグコロール散は、天然水などのミネラルウォーターで溶かしてもいいでしょうか?
よろしくお願い致します。
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