大腸がんの可能性について

person50代/男性 -

【大腸ポリープについて】
- 昨年6月、胃腸科内科で内視鏡により大腸を調査した結果、1cm未満5mm以上のポリープが見つかりました
- 翌週に前立腺がん全摘手術を控えていたため、そのままにしました
- 調査当時、胃腸科内科の医師から「前立腺がん手術後1年相当経ったらポリープを取るよう」勧められており、その1年後が今の時期です
- 現在、前立腺がん全摘手術後の下腹部の痛みが完治せず、いまだにモヤモヤ感ある鈍痛が若干残っているため、ポリープを取ることにためらいがあります。前立腺と大腸の位置は違うらしいのですが、不安が先立ち腹落ちしない自分がいます

【服用中の薬】
- 前立腺がん手術後の鈍痛に対し、手術した病院から処方された鎮痛剤を服用しています
- 鎮痛剤の効果はありますが、便秘の副作用を伴います
- 便秘薬を週2〜3回服用しています

【前立腺がん手術後の体調管理について】
- 体重増加はがん再発や転移のリスク要因であるため、運動は欠かせません。毎朝20分相当速足ウオーキング、エスカレーターやエレベーター不使用で全て階段上下使用など、筋トレも欠かしておりません
- 食事も肉ならば牛豚を回避し、鶏と魚にしています

【相談したいこと】
- 下腹部の痛みが残っている状態でも、ポリープは取るべきでしょうか?
- 便秘薬の服用頻度が高いので、それが大腸がんの発生要因にならないか心配です。便秘薬は止めるべきでしょうか?

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