主治医の処置で霰粒腫の再発
person30代/女性 -
4月下旬に霰粒腫の切開手術を受けまして、炎症部位を全て取り切れなかったものの先日までは綺麗に治ったかのように落ち着いていました。
しかし先日の検診の際、主治医が「まだ残ってるけど小さくなってきてる。またなにかきっかけがあれば腫れることもある」と言いながら瞼をひっくり返し、少し傷をつけてからかなり力をかけて中の膿を出そうとギューッと瞼をしぼってきたのです。何度も痛かったです。
中の膿は出てくることはなく、私が生理前で急性腸炎が治ったばかりで免疫力が落ちていたからなのかまた再燃し、腫れてきてしまいました。
診察から4日経ちますが日に日に腫れが増してきてます。目やにと軽い痛みとかゆみもあります。
検診までは症状が治まっていて普通と変わらなかったのに診察に行った事で再び腫れ上がってしまったことにショックを受けたと共に主治医への不信感が拭えなくなってしまいました。
この処置は必要だったのでしょうか?
4月下旬から今でもフルオロメトロン点眼液とサンテゾーン眼軟膏を使い続けているので眼圧も心配です。
近くに信頼できる眼科がなく、途方に暮れてしまっています。
これからどうしたらいいでしょうか。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





