高度肺気腫での誤嚥性肺炎と訪問診療への切り替え時期

person70代以上/女性 -

今年80歳になる母のことでご相談です。持病は喘息とCOPD(高度)です。

その母は昨年誤嚥性肺炎と診断されましたが外来の治療にて徐々に回復をしておりました。買い物などもゆっくりとであればできておりこのまま安定してくれたらいいなと思っていた矢先、4月に突然酸素の数値が低くなり受診すると誤嚥系の肺炎で3週間の入院となりました。

その時は酸素なしで退院できましたがその一週間後に再び低酸素の状態になり受診を勧められてみていただいた結果、再度誤嚥性の肺炎と診断され入院となりました。
それも今週退院の予定でしたが、先週発熱があったとのことで念のため検査をするので退院が延期になりました。

母の今日までの状態につきましては、食事は全粥ですが取れてました。トイレも入院中自分のベットから一人で行って帰ってくることはできております。

しかし、今回は退院するとしても在宅酸素が必要となってしまいました。

今回の肺炎は炎症の値も少なかったがそれでも低酸素になっていると言われました。呼吸筋が疲労していること吸う力が弱いことがあると言われました。

今後転院を迫られたり、もし今回の発熱での検査で問題なかったとして退院できても、また一週間後に入院になってしまうのではないかのかと思うと怖いです。

相談と言いますのはこのように入退院を繰り返す、もしくは転院をしなければならないならば早いうちに訪問診療に切り替えるべきなのか悩んでいます。。

それとも、もう少し様子を見た方が良いのでしょうか。。

酸素にはなりましたが今はまだ食事も食べれて会話もできテレビを楽しんだりしていてすぐに悪化するような想像をすることが自分にはまだ難しくてどうすればいいのかわかりません。。

母の希望は、自宅で死にたいと元気なときからいってました。延命もしたくないとも。

訪問診療の場合は肺炎だとしても自宅で看取ることは可能なのでしょうか。

それとも訪問診療でも肺炎になったら結局また、入院しなければいけないのでしょうか。。

入院の度に母が私に入院したくない、帰りたいと言っていることが耳から離れません。。
母が望むなら入院しない選択が出来るなら訪問診療のほうがよいのか。。

文章が上手くまとまらず申し訳ありません。
よろしくお願いいたします。

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