妊娠中の貧血 発達障害との関連性

person20代/女性 -

貧血により服薬をしている正産期の妊婦です。
最近、妊娠中の隠れ貧血についての怖い事実という記事を見ました。
スウェーデンの50万人以上を対象にした研究で、妊娠初期~中期(~30週)に母親が貧血だった場合、子どもの発達リスクが上がることが報告されています。
・知的障害:約2.2倍
・自閉症スペクトラム:約1.4倍
・ADHD:約1.3倍
などというものです。

わたしの妊娠中の経過としては、
妊娠11週頃ヘモグロビン13.1g/dL、
26週頃10.9、32週頃10.6
という値でした。32週までは食事で気をつけるように言われており服薬などはしていませんでした。
32週頃の検診で氷を毎日食べているとの私の訴えから、血液検査を前倒ししフェリチン5という値が判明しリオナを1日1回2錠服薬開始となりました。
この記事にあるように隠れ貧血ということで検診でも見逃されやすいとのことで、私は正しく当てはまっている状態で、ショックを受けています。
フェリチン5という値は調べるとあまりにも重症だとあり、妊娠中の数値としてもとても悪いものなのでしょうか。食事も意識はしていましたが毎日しっかり意識出来ていた訳でもなく…サプリなど手軽に鉄分が摂れるものが身近にあるにも関わらず取り入れることもしなかった事を後悔してます。発達障害のリスクや私のこの数値についても実際どうなのか教えていただきたいです。

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