胚移植前の黄体ホルモン量について
person40代/女性 -
7年ぶりに2人目体外受精を進めてます。
凍結受精卵があるためそれを移植にむけてセキソビット7日間飲んでD15に排卵確認。その2日後からルティナス一日3回+デュファストン一日3回開始で排卵確認から4日後に桑実胚を移植予定でしたが
ルティナスとデュファストン飲み始めて朝、昼のじてんで脇の下の痛みと熱持ってるのと痒みに襲われました。夜には最高38.8までいき、その後も37.5〜8を行き来してたため、結局内科的なものかもしれないからと移植中止にしましたが黄ルティナスとデュファストンを昼、夜と中止したら脇の下の痛み、痒みもなくなり発熱も37.3くらいまで下がりました。内科に行くと黄体ホルモンによる副乳の炎症かもしれないと言われ結局黄体ホルモンやめたら元通りになりましたが、今週期始まって不妊治療の先生にそれを伝えたがまた同じルティナスとデュファストンでいくと言われました。移植中止にした移植日当日は37.5でしたがそれを見てこれくらいなら普通とのこと。でもまた39度近く出るのでは?と痛みと痒みが心配でご相談です。
他に方法はないのでしょうか?
あの脇の下の痛みと痒みは嫌で。
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