子宮摘出後、更年期の肌荒れ
person50代/女性 -
2月末に子宮摘出手術を受けました。卵巣は残しています。退院1週間くらいで、顔がガサガサ、赤い湿疹のようなものができ、皮膚科で花粉症ですと言われました。今まで花粉症はなかったので、ついに来たかと思いました。ですが、いまだに治らず、赤い湿疹も治らずです。痒みが酷い日はたまりません。
ガサガサも治りません。敏感肌でもなく、肌の調子が悪くなる事は今までありませんでした。
赤みが少ない日もありますが、更年期なんでしょうか。あまりにも治らないので皮膚科に再度行くと、もしかしたら、子宮摘出後の更年期の影響かもと言われ、たまたま手術した総合病院の婦人科の再診があったので、
肌荒れが、更年期の影響ではないかと伝えると、なんでも婦人科の責任にしないでほしいよねと言って別の病気ではと言われました。
更年期なら、リュープリンを手術前から打っていたので、その時から影響でてるからとも言われました。意見が違うし、何がどうなのか分からず、手術前から通っているレディースクリニックにいき、症状を伝えると、更年期が影響をしてきている可能性が高いかもと言われ、血液検査をしました。リュープリンを打っている時にはあまり更年期の症状が出なくても、術後は更年期の症状が出てくる可能性もあるようなんですが。
レディースクリニックの先生と総合病院の先生の意見は違うのでどうなんでしょうと思いましたが、皮膚科の先生も更年期じゃないかと言っているので、血液検査の結果を待ちますが、更年期、子宮摘出手術後、肌荒れは起こるのでしょうか?
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