肋骨の骨折の痛みについて

person30代/女性 -

【受傷の経緯】
- 6/13(土)明け方、自宅で強く転倒し右上半身を怪我
- 救急外来(整形外科)を受診
- 呼吸のたびに脇腹(肋骨の下あたり)と肩後ろが突き刺すように痛い
- CTとレントゲンを撮影
- 診断:右半身の打撲、気胸疑い → 自宅に戻りました

【その後の経過】
- 6/14(日):肋骨あたりの痛みが続く。午後から少し動くと右の肩甲骨が痛み始める。骨折していることをわかっていなかったため、夫のアドバイスでストレッチによる肩甲骨のもみほぐしをかなりしてしまいました。
- 6/15(月):肋骨の下あたりの痛みはおさまる。右の胸の上のほう(鎖骨付近)・右の肩甲骨が少しでも動くと激痛。首の向きを変えたり肩を回す動きが入ると痛い。整形外科を再受診し、第一肋骨の骨折(ヒビ)と軽度の気胸と診断。様子見ということで通院は終了しています。
- 現在:昨日と痛みの状態が変わらず、不安になっています。

【服用中の薬】
- ロキソニン(あまり効いていません)

【相談したいこと】
1.ストレッチをしたせいで骨がずれてしまったのでしょうか?
2.ロキソニン以外で何か痛みを引かせたり、骨の治りを早くする方法はありますか?湿布や冷やすことは有効でしょうか?
3.受傷後3日目はまだまだ痛みが強い時期なのでしょうか?

注目の情報

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師