EGPA発症時のデュピクセント、ファセンラの因果関係について
person60代/女性 -
5年前EGPAを発症しヌーカラ投与+ステロイド減量中。
今年、再燃したのをきっかけにファセンラ投与を提案されている。
発症前年、好酸球性副鼻腔炎、翌年ステロイド依存性喘息との診断で、デュピクセントを2回投与後に発熱、喘息悪化、倦怠感にて入院。
好酸球が1万超えだったため、ファセンラ投与したところシバリングを発し、その後2週間以上にわたり高熱、喘息発作、皮疹、リンパ腫の腫れ、目の炎症、頭痛、鼻閉が続きEGPAと診断。
ヌーカラ投与しステロイド減量を試みていたが、喘息は最強の治療をしても呼吸No値は3桁であまり良くならない。
ファセンラ再投与で改善を図りたくもあるが、前回の急変後の体調不良の事もあり、その因果関係(薬剤のアレルギーか?EGPAの顕在化か?)が不明であるため悩んでいる。
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