肝臓癌の再発後の治療時期について

person70代以上/男性 -

22年の10月に肝臓がんと診断されました。(8センチのガンが2つ)
22年と23年春に塞栓治療を行いましたが、うまくいかず23年の夏に重粒子線治療を受けました。
その後4ヶ月ごとにMRIをとっていますが、再発がありませんでした。

今日は主治医の先生が不在で、他の先生が説明してくれたのですが「2月にお伝えした通り再発があります。以前より大きくなっています。1.2センチです。塞栓治療をしましょう。ベッドが空いていないので7月に入院してください。」と言われました。

2月には再発がないと聞いていたので驚いたのですが、2月時点では半分位の大きさだったと思います。
2月に再発があるとわかっていたら、5月位にMRI検査をして6月位に治療を始めたかったのですが。

以前塞栓治療をしたときに、「MRIには映らない小さな癌がありました。血管造影をするので、小さい癌でも見つけることができます。」と言っていたので、2月や3月にも治療が可能だったのではないかと思います。
前回重粒子線を当てた癌の上側に1.2センチの癌があるそうです。

塞栓治療は、6ミリや8ミリでは行えず、1センチ以上になるまで待つ必要があったのでしょうか?
一般論として教えてください。よろしくお願いします。

3年前、塞栓治療がうまくいかなかったときに、陽子線・重粒子線治療を検討したいと相談した時、あなたの癌は重粒子線はできないと言われたのですが
重粒子線の専門に診てもらったら、できますよと言われたんです。その時も主治医の先生に対して少し不信感がありました。今回も2月の時になぜ伝えてくれなかったのだろうと思うんです。
今日の先生は、2月にお伝えしていた通りと言っていましたが、主治医の先生(院長先生)は2月には再発はありませんと言っていました

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