70代母親の腕の骨折に関する処置について

person70代以上/女性 -

本日、70代の母が階段でつまずいて転倒し、腕を骨折したとの連絡がありました。主治医の先生からは、来週月曜日にプレートやボルトによる固定手術を行う予定と説明を受けています。
セカンドオピニオンとして、主治医の先生に確認しておくべき事項についてアドバイスをいただけないでしょうか。
母は過去に変形性膝関節症のため人工関節置換術を受けており、その際には全身麻酔や感染リスクなどについて詳しい説明がありました。今回も感染リスクを含め、手術に伴う主なリスクや注意点、術後の見通しについて確認したいと考えています。
また、今回の骨折に対して手術による固定を選択する理由や、保存療法と比較した場合のメリット・デメリット、回復期間への影響についても伺いたいと思っています。
特に確認しておくべき点がありましたら、ご教示いただけますと幸いです。
思いついている内容は下記の通りです。
1. 手術を勧める理由(保存療法では難しい理由)
2.感染、神経損傷、血栓などの主な合併症リスク
3.全身麻酔か局所麻酔か、そのリスク
4.術後の固定期間とリハビリ計画
5.日常生活(着替え、入浴、家事等)への影響期間
6.ボルトやプレートを将来抜去する必要があるか

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