生後2.5ヶ月の仙骨部くぼみ:5mm以上・肛門2.5cm以上場合、エコーで十分かMRIまで必要
person乳幼児/女性 -
* 生後2.5ヶ月の乳児です。
* 仙骨部〜お尻の上あたりにくぼみがあります。
* 潜在性二分脊椎/脊髄係留が心配です。
気になっている所見
* 肛門縁からくぼみの中心まで約2.5cm以上あります
* くぼみの大きさは約5mm以上
* 底は見える
* 底は白くやや皮膚の盛り上がり?
※写真を添付します
これまでの経緯
* 近所の小児科では「6ヶ月以降にエコーやMRIをすべき」というような説明
* しかし、自分で調べたところ、乳児の脊髄エコーは月齢が早い方が見えやすいと知りました。
* そのため、半年まで待つより、今のうちに大きい病院でまず脊髄エコーを受けた方がよいのではないかと考えています。
* 一方で、MRIの方が確実なのではないかとも思っています。
* ただ、生後2.5ヶ月だとMRIで鎮静が必要になる可能性があり、生まれた時に重症新生児仮死でNICUの入院かつ呼吸のサポートが必要だったため、不要な鎮静MRIは避けたい気持ちもあります。
質問したいこと
1.近医で言われたように半年頃まで待つべきか、もしくは生後2.5ヶ月の今大きい病院にかかったほうがよいか。
2.この所見の場合、最初からMRIを選ぶべきでしょうか。
3.MRIが必要な場合、生後2.5ヶ月でも無鎮静MRIや、授乳後に寝かせて撮る方法を相談する価値はありますか
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