副鼻腔炎として診断され手術となりました
person60代/男性 -
3年くらい前より副鼻腔炎と診断され、耳鼻科に通って抗生物質と処方されて症状の回復を待っておりましたが今年になって一時両鼻が詰まってしまって手術をしないと治らないと診断され9月に手術をする予定です。左鼻に大きな鼻茸ができていて好酸球性副鼻腔炎が疑われますが血液検査の結果好酸球値は2.9なのでポリープの生検待ちになっています。
質問は血液検査の結果イヌヒセツの値が115と上限値1.39を大きく上回ってまして、犬に対する反応が出ています。ちょうど犬を飼い始めたのが3年半ほど前なのでこれが副鼻腔炎の発症と重なる部分があるのですが今後犬との生活をどのようにしたら良いかで悩んでおります。
そもそも犬が副鼻腔炎の発症の原因となった可能性があるのかどうか、また今の生活だと手術をしても再発する可能性があるか、再発しないための犬との接し方など教えていただきたく存じます。
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