前立腺癌の治療に対する今後の方針について
person70代以上/男性 -
70代男性です。
前立腺癌の今後の治療方針についてアドバイスを頂きたくメールをお送りします。
これまでの経緯について
2022.2 生検検査受け前立腺癌と診断を受ける。
PSA6.84 グリソンスコア4+5=9 TMN分類cT2aN0M0 超高リスクIDC-P
2022.3 ダビンチによる前立腺全摘手術 PSA0.092
2023.3 PSA0.222 (再発)
2023.4 放射線治療開始
2023.6 放射線治療終了 PSA0.562 リューブリン投与開始
2025.11 リューブリン投与10回目 PSA0.211
2026.5 リューブリン投与11回目 PSA2.45 去勢抵抗性前立腺癌?
2026.5 CT画像検査 1ケ所骨転移あり
2026.6 骨転移部放射線治療開始予定
上記を踏まえて質問です。
すでに去勢抵抗性前立腺癌になっていると思いますが主治医の先生は、まず転移部の治療を行い、ホルモン療法は従来のリューブリンを投与するという方針です。
超高リスクということもあり、今後転移ヵ所も増えるおそれがあり、内臓等に転移が起こると非常に予後がきびしいものになると思われます。新規ホルモン剤のザイティガ、イクスタンジあるいは、抗がん剤のドセタキセル、カバジタキセルといったものの併用等で徹底的に、細胞レベルの癌を排除する必要があれのではないかと思います。もちろん副作用等を考慮しての選択をされているのかもしれませんが非常に不安です。
先生がたのご意見を、お聞かせください。
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