反跳性不眠と離脱症状について
person40代/女性 -
何度か、同じ類の件で相談させてもらっています。
ベルソムラ20mg
ラメルテオン8mg
プロマゼパム4mg
トラゾドン50mg
約6年間、上記の薬を就寝前に飲んでいました。
10日ほど前から訳あって、ベルソムラのみにしています。
急な断薬で、断薬した翌日から5日間の間で、発汗、動悸、吐き気、絶不眠がありました。
一日過ぎる毎に離脱症状も一つずつ減っていき、今の症状は、不眠と疲れやすさになりました。
不眠も、断薬してから4日間は絶不眠で、眠いと言う感覚さえなく、覚醒状態だったのですが、5日目くらいからウトウトできるようになり、今は、日中に数十分の仮眠と、夜間は、2.3時間睡眠が出来るようになりました。
ただ、深い睡眠は取れずにとても浅い睡眠と感じます。
そんなに眠れていないのに不思議と何とか一日過ごせてしまうのが不思議で、パートも行けています。
これも反跳性不眠の特徴なのでしょうか?
ここからが質問なのですが、現在の症状は快方に向かってると考えていいのでしょうか?
夜中に少しでも睡眠が取れるようになったのは、反跳性不眠が治ってきているからなのか、さすがに4.5日と絶不眠が続き、そこからもちゃんとした睡眠が取れていないから、反跳性不眠が治っていないながらも、眠気がきているのか、、、
また、5日目6日目あたりから、すごく疲れやすくなりました。
断薬前も疲労感はあったのですが、断薬してからは、その疲労感がすごいです。
この疲労感は、離脱症状なのか、不眠が続いての疲労感なのか、ベルソムラの副作用?なんてことも思ってしまっています。
いかがでしょうか?
宜しくお願い致します。
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