13歳 膝骨単線付近離開

person10代/男性 -

中2 13歳男子です。クラブチームで週5ほどサッカーをしています(ポジションFW)
両膝の痛みがあり、両膝骨端線付近離開、右大腿骨離開との診断を受け、総合病院の小児整形に紹介となりました。
小児整形では特に左膝の離開が大きく、わずかにズレが見られるとのこと、両膝をボルトで固定する手術をすすめられました。
右膝は手術する程ではないが、この先右膝も離開が大きくなると予想して、両膝を同時に手術。
(大腿骨は経過観察)
ボルトで固定することにより、成長障害を起こして反動で骨を正しい位置に戻す、ボルトを摘出する時期は成長が終了するおよそ17才頃までと予想するとのこと。
思春期早発症により、小児内分泌科にて小5よりリュープリン投与とプリモボラン服薬をしており、3ヶ月前に投与を終了し、プリモボラン服薬のみの治療を継続してきました。これから現在165cmですがまだ身長は伸びるとのことでした。
これまで長い年月をかけて治療しており、身長が止まってしまうのが直ぐには受け入れられません。
◯膝の骨端線付近を成長期が終わるまでボルトで固定するということは、身長を止めてしまうということでしょうか。
◯手術すれば身長は止まってしまい、少しも伸びないのでしょうか。
◯離開が少ない方の右膝の手術は必要なのでしょうか。
◯まだ骨が成長する今でないと、治療が難しくなるのでしょうか。
◯他クリニックでは手術はすすめない、経過観察との診断
◯手術すれば痛みが治り、クラブチームの試合が出られるほどに復帰は出来るのでしょうか。

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