肺がん手術及びPETについて
person70代以上/女性 -
79歳の母が生検の結果、肺腺がんの診断がつきました。part solidGGNで、約1.1センチ充実部4ミリ程度です。ダヴィンチで区域切除の予定なのですが、場所がS6 8 9に跨っているとの事。
持病として高血圧、多血症、顔面神経痛があり、術前検査で心肥大がわかりました。
説明として、場所的に難しくはあるので、実際に手術をしながらどのように切除するか考えながら行うとの事でした。
聞きたいこととして、最近ダヴィンチ術での出血が原因で死亡事故があったと言うニュースを見ましたが、場所的に難しいのであれば、このような事故の可能性も上がるのか?また、このような跨った場所の手術は一般的に行われているのか?
肺がんが見つかったのが、胃腸の不調による検査でたまたま見つかったのですが、胃カメラ、大腸内視鏡でも異常が見つかっており、胃カメラは2ヶ月後の再検査、大腸内視鏡では、大きめのポリープがあり、生検の結果癌とははっきり言われてないが、肺がん手術後に切除するように言われています。
肺がん手術後、抗がん剤が必要になった場合、大腸ポリープ切除はできるのでしょうか?今の所、大腸はカメラで取るようなことを言ってられました。
また、PETでは大腸は特に光ってはなかったのですが、大腸はPETでは反応しないのでしょうか?
多くなりましたが、よろしくお願いいたします
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