高位脛骨骨切り術後のプレート除去手術について

person60代/女性 -

宜しくお願い致します。
68才女性、体力は普通にある方だと思います。
およそ2年1カ月前の2024年5月末に半月板逸脱からの変形性膝関節症により、左脚の高位脛骨骨切り術を受けました。
先日遅ればせながら、プレート除去手術の予約も7月中旬に致しました。
その術前の説明にて、プレートを除去する際、スクリューなどの一部分が除去出来ない場合もあり、その際はその部分のみを残してプレートは除去する、との医師のお話でした。
プレートは全てすんなり除去出来るものと思っていたので、だんだん不安になってきました。
調べると医学的には問題が無さそうなのですが、全摘出が出来ないのであれば、寧ろそのまま手術をしない選択肢もあり得るのか、とも思い始めています。
幸い、現在プレートがついたままでもあまり違和感や痛みは無い事と、また除去手術による入院期間や、術後のダウンタイムで折角再開した趣味のテニスも中断せざるを得ない事を考えると余計迷いが生じてしまいます。
とは言え、殆どの方がプレートを除去されていることや、将来的に万が一人工関節に移行した場合などに不具合ではないか、という懸念もあります。
医師とは来週再度ご相談をさせて頂くことになりましたが、この件についてのご教示を頂ければ幸いです。
どうぞ宜しくお願い致します。

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