「左足の親指の右側先端の上から押すと多少 右上の部分が痛く感じる」の追加相談

person40代/男性 -

5月の頭 もしくは4月の下旬ぐらいに親指の爪をかなり深く切ってしまい そこから切り方が悪かったせいか 少しトゲのような切り方 になりそこが爪の右上をさして炎症を起こしてしまいました。皮膚科の先生を受診し爪を持ち上げ 綺麗にカットしてもらい後は ゼビアックス軟膏を処方してもらい 塗るようにということで 現在まで爪を伸ばしながら 平行に切るようにしてくださいと言われてきました。前々から巻き爪だったのですが 炎症とかも収まり 今現在は 先端や 横の部分を押しても痛くないのですが 爪の右上が当たる部分が押すと、爪が当たる部分だけ少しだけ痛いという状況になり今 装着している器具を購入し 装着しております。
この器具を装着してからは全く痛みもなくなり、足の指の先横を推しても全く腫れと痛みはありません。爪の右上の部分に以前その部分爪の先が食い込んでいた部分があるのですが、皮が向けているうー部分があります。そこの部分は押しても何も痛くありませんし、親指の爪の下の部分も乾燥して皮が剥けました。単なる乾燥と以前爪が巻き込んでいて圧迫していた後で爪を持ち上げているため圧迫が取れその傷が乾燥してきたあと見て良いでしょうか。

1、圧迫からの解放とターンオーバー(皮膚の生まれ変わり)
圧迫から一気に解放され役目を終えた、あるいはダメージを受けていた古い角質層が、新しい皮膚に押し上げられる形で一気に剥がれてくるため、カサカサした「皮剥け」と考えてよろしいでしょうか。
2、​爪の下(爪床や爪甲下)の乾燥
親指の爪の下あたりの皮が剥けたのは爪が正常な位置へと持ち上がったことで、これまで密閉されていた空間に空気が触れるようになり、溜まっていた古い角質が乾燥してポロポロと剥がれ落ちている状態(落屑:らくせつ)と考えてよろしいでしょうか。
3、4月の健康診断で 基準値より少しだけ血糖値が高いと言われ もちろん 教育入院などの対象ではないのですが 今現在に糖質制限 や食事制限 運動などを行っておりますが、画像から爪の足先から壊死しているなどの所見はないものと考えてよろしいでしょうか。以前の受診の際 皮膚科の先生にも確認していただきました。

左足の親指の右側先端の上から押すと多少 右上の部分が痛く感じる

person 40代/男性 -

47歳 男性病気不安症のものです
今朝から写真の左足の親指の先端部分 角の部分が何もしない時は痛くもなく歩行時も痛みもないんですが 爪を押すと角の部分が多少ですが痛いという状況でございます。
爪の裏の皮膚は先端の方も横の方も押しても痛くはないのですがちょうど 角の部分は多少痛いという感じです。
赤みがある、腫れている、膿んでいるなどは全くありませんが 爪が少し中に入っているように感じます。ここまで伸びる前にかなり深爪に爪を切った経緯 もあり 右の足の親指の角も伸びる過程で食い込んでいき皮膚科を受診し 今では良くなりました。
最近 健康診断の血糖値が少し高く気になっており 治癒力が遅くなってるのかなという風に思いますが 右足の先端部分も良くなりましたし ちょっとした子供からもらった風邪もすぐに良くなっております。
写真の左足については 最近減量のため 約2週間毎日 1.2kmぐらいを革靴で歩いておりあまりきつくはない革靴 かもしれませんが スタスタ と歩いております。
1,画像の写真を見る限りでは足が壊死をしているなどの状態ではないと考えてよろしいでしょうか。
2,深爪から伸びてくる段階でもう少し 角が伸びきって平行に切るようになるまでもう少し我慢する もしくは テーピングをするなどして対応したらよろしいでしょうか。
3,皮膚科から抗菌薬をもらってきたのがありますが 爪が伸びきるまでは予防的に塗って清潔にしておくことでよろしいでしょうか。
4,まずは爪が食い込んで もう少し伸びきるって平行に切るまでは 多少の痛みがある、最近急に始めた ウォーキングの影響があるということで、腫れる、膿が出る、痛みの範囲が広がる などがなければまずはこのまま 通常の歩行時に痛むことはないので薬を塗りつつ テーピングの手法をやりながら 様子を見てもよろしいでしょうか。

ご回答のほどよろしくお願いいたします。

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