潰瘍性大腸炎 服薬中止後の再燃時期
person50代/男性 -
・2021年に潰瘍性大腸炎(軽症)の診断を受け、ペンタサ200mg/日の服用で寛解。
・その後、症状がなく内視鏡(2025年9月)も異状なしであったため、段階的に1000mg/隔日まで減薬となり、先日(2026年6月)に主治医の判断で薬をやめてみることになりました。
・その1週間後、突然腹痛と下痢に見舞われ、その後も腹部の膨満感と下痢気味の便が1日1~2回程度、3日間続いています。食あたりの心当たりはなく、目視の限り血液は出ていないようです。
・ペンタサ服用中にも時々腹痛・下痢はありましたが1~2日の一過性で快復していました。
・質問は、長く寛解を維持していてペンタサの服薬中止でこんなにすぐに再燃することがあるのでしょうか。また、個人差もあるのだと思うのですが、どのような容態になったら再受診すべきでしょうか。
・とりあえず残っていたペンタサを服用して様子を見ています。また別の自己免疫疾患でプレドニゾロン0.5mg/日を服用中です。
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