92歳認知症1人暮らし母の睡眠時間が異様に長くなった
person70代以上/女性 -
92歳、1人暮らしの母についてです。
【既往・診断】
- 血管性認知症(1年位前から日時や食べた物を忘れる。側頭部に小さな血栓あり)
【服用中の薬】
- アムロジビン5mg(1か月半服用)
- アテノロール25mg(約1週間前に追加)
【症状の経緯】
2年前までこの2つの薬を飲んでいたが、本人の思い違いで飲まなくなっていた。
今年4月に物忘れ外来で血圧の薬を再開するよう言われる。
-はじめはアムロジビンのみだったが、 血圧が下がらず160〜170位だったため、アムロジピンに加えアテノロールを追加
- アテノロール追加後、140〜150位に改善
- その後、すごく眠るようになる
【現在の睡眠状況】
- 夜:8時間睡眠
- 朝食後:約2時間睡眠
- 昼食後:約2時間睡眠
- 夕食後:約2時間睡眠
【現在の体調】
- ふらつきはなし
- 食欲はあり
−物忘れはどんどんひどくなっている
-家事、買い物など日常生活は1人で今のところできている
【相談したいこと】
- 今までは1時間程度の昼寝だったのに、急に睡眠時間が長くなり不安。
-物忘れの進行があまりに早く不安。
-1人暮らしなので、どんなことに気をつければよいでしょうか?
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