乳がん広背筋再建手術、子宮筋腫が足痛への関連性について
person50代/女性 -
50代前半です。2015年1月に乳がんに罹患し、左胸同時再建広背筋手術をしました。手術、抗がん剤、放射線、ホルモン治療(今年2月に終了)を終え今は、無治療です。
子宮筋腫は、20代後半から罹患しており、
33歳時に左卵巣嚢腫、あと4センチほどの筋腫を1つ腹腔鏡手術で治療しています。
乳がんでの抗がん剤治療を42歳から始めているので、生理は、その時から閉経状態です。現在は、筋腫は、3〜4センチほどのものが数個、小さいものもあり子宮の大きさは、筋腫もあるので大きい(10から12センチくらい、その時によって違います)と聞いています。
数年前から、左足の付け根あたりが気持ち悪かったり、左腹部あたりに何かある感じがしたり、左背中痛から腰痛からふくらはぎ、膝回り、そして足裏痛があります。
(足裏痛は、たびたびあります。)
ここ数ヶ月は、腰痛、ふくらはぎ後ろ、膝回り、足裏痛がひどくて歩行も苦痛です。
婦人科は、半年に一度診ていただいており、4月にMRIを撮りましたが前回とほぼ変わりなしと言われています。
乳がん広背筋手術(10年以上経過)の影響で腰痛や、足痛等がおこるのでしょうか?
それとも加齢で筋力がなくなり、子宮が下がってきている影響なのでしょうか?
最新は、生活に支障が出てきているので不安です。
よろしくお願いします。
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