インスリン低血糖負荷試験等について
person50代/男性 -
お世話になっております。
後発性副腎皮質機能低下症疑いで、血液負荷試験をいくつか受けました。後日外来で診断結果を伺う予定です。
負荷試験の中にインスリン低血糖負荷試験がありました。主にこれについて教えて下さい。
1. そもそも後発性副腎皮質機能低下症は、下垂体機能低下症の一部に含まれるのでしょうか。含まれるのであれば、後発性副腎皮質機能低下症でも指定難病として申請できますでしょうか。
2. インスリン低血糖負荷試験時、最も下がった時の血糖値が47と、基準値45には達することが出来ませんでした。
この場合、どのような結果が出たとしても、指定難病として申請することは出来ない と認識してよろしいでしょうか。
因みに、迅速ACTH負荷試験は実施していません。
3. 試験中、血糖値は47に達した後、90台まで自然回復しました。自然回復したということは、「後発性副腎皮質機能低下症を否定出来る」と認識してよろしいでしょうか。
いずれも外来で結果を伺えば良いこと、と認識しています。が、外来まで少し日数があるので、お教え頂けると嬉しいです。
よろしくお願い致します。
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