30代男性。どの薬も効かない怠さに「ヘパリーゼ」だけがよく効果を現す理由について
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39歳、男性です。午後の怠さや食後の眠気が気になり、内科の主治医の先生に相談してみましたが「HbA1cも5.6だし・・・」と言われました。十全大補湯なども試してみましたが、眠気や怠さが比較的取れるのが不思議と薬局に売っていた「ヘパリーゼ」。睡眠時無呼吸症候群もあり、それが理由でモディオダール錠、サインバルタ錠なども処方されたことがありますが、やはりヘパリーゼのほうがよく効きます。精神科にも掛かり付けておりますが、こんな状況なので眠くなる薬は極力省いてもらっています。なぜヘパリーゼが一番効果を現すのでしょうか。肝臓水解物の入ったただの市販薬なのに・・・。低カリウムが原因でしょうか。それとも脂肪肝気味なのが最大の問題なのでしょうか。それとも最近話題の血糖値スパイク・・・?
何か変な病気が隠れていないかも心配です。食後・午後の眠気・怠さは何が原因でしょうか。朝食後は食事量が少ないからかあまり眠くならず、眠気と怠さが来るのは昼食後と夕食後が多いです。少し横になったり、少し仮眠を取ると、少しだけ怠さも取れます。精神科医は「モディオダール錠やサインバルタ錠で乗り切ってくれ」という感じですし、内科医の先生も「血糖かなぁ?」と仰りながらもいまいち原因を特定できていない様子。
仕事をするためにヘパリーゼで乗り切っていますが、原因とかヘパリーゼが効く理由だけでも知りたいです。何が体内で起こっていると考えられますか?
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