48歳乳がんリュープリン必要性
person40代/女性 -
【私の基本情報】
- 年齢:48歳
【病理結果】
- 診断:浸潤型乳管癌(硬化型)
- 腫瘍の大きさ:1.0cm
- リンパ節転移:なし
- ホルモン受容体:陽性
- HER2検査:陰性
- 核グレード:1
- Ki67:10%
- 脈管侵襲:0
- 断端陰性
【治療の経緯】
- 2026年1月:部分摘出手術
- 3月:放射線治療(16回)
- 当初はタモキシフェンのみの予定だったが、1ヶ月服用後の血液検査でホルモンの値が下がっていないとのことで、リュープリン注射も行うことになりました
- 4月中旬:リュープリン注射開始
- 1ヶ月後の診察時には特に問題ないと思っていましたが、最近になって不眠がひどく、日常生活に支障が出始めています
【生理について】
- 手術前はほぼ定期的にきていましたが、手術の1週間ほど前にあったきり止まっています
【仕事・生活への影響】
- リンパ浮腫を危惧して、元々の配達業から事務職に変えてもらっていました
- 収入面のこともあり、元の仕事(運転の仕事)に戻ろうと考えていますが、不眠が続く状態がかなり不安です
【相談したいこと】
- 私の病理結果で、48歳という年齢で本当にリュープリンは必要でしょうか?
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