臼蓋形成不全のパワーリフティングについて
person20代/男性 -
私はパワーリフティングという競技を半年前から始めました。
頻度は週4回のトレーニングをスクワット週2
ベンチプレス週3 デッドリフト週2で行っています。
以前から腰の痛みがあり、レントゲンを撮りにいったところL4のヘルニア(真ん中に飛び出してるためしびれなどはなし)と、L5が少し変形してきている疑いと、臼蓋形成不全がわかりました。(右CE角16.10度 左23.77度)
スクワットは高重量になると左膝だけニーインになるせいか少し膝の痛みがあり
ベンチプレスは左右均等に腕が下りないせいか左肩を痛め
デッドリフトはワイドスタンスで行っていたのですが内転筋の痛みや、高重量になると粘れない、若干の股関節の詰まりを感じるという悩みがあります。
股関節の痛みは感じたことがないですが、臼蓋形成不全が原因でエラーをカバーしようと他の部位(左膝、左肩、腰)が負荷かかっていると調べました。
パワーリフティングを続けたいですが変形股関節症?は怖いなと思います
体の柔軟性はある方で、ストレッチや股関節周りの筋力トレーニングは常に行っていますが、悪化しない為のアドバイスを頂けたらと思います。
また、ワイドデッドリフトが変形股関節症のリスクを高めるのか、行ってもいいのか
ナローデッドリフトに完全移行した方がいいのかや、
スクワット、ベンチプレスに対しても可能であればアドバイス頂きたいです。
レントゲン写真を見ての見解もお聞きしたいです。
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