「6月から続く強いだるさと疲れやすさについて
person50代/女性 -
50代女性です。
持病として橋本病、子宮筋腫、統合失調感情障害があります。
毎年6月頃に体調を崩しやすく、7月頃に回復することが多いです。
今年は5月末に膀胱炎になりました。その後、ライブ参加や陶芸の会、複数の通院など外出の予定が続きました。
6月に入ってから疲れやすさとだるさが強くなり、横になって過ごす時間が増えています。
昨日は歯科受診に行けましたが、今日は外出が難しいなど、日によって体調に波があります。
階段や坂道では息切れを感じることがありますが、平地では比較的歩けます。休むと落ち着きます。
食事や水分は摂れています。体重減少はありません。
1月の人間ドックでは胸部レントゲン、心電図、肺機能検査に大きな異常はありませんでした。
また、ふくらはぎの痛みや、足に小さな赤い点状の発疹があります。訪問看護師には保湿して様子見でよいと言われています。
今週、心療内科と内科を受診予定で血液検査も予定されています。
このような症状は、膀胱炎後の体力低下や疲労の蓄積、橋本病、貧血などが関係している可能性はあるでしょうか。受診まで様子を見てよい状態でしょうか
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