低出生体重児の状況について

person乳幼児/男性 -

36週で生まれた低出生体重児の状況について、担当医師に確認できなかった点があり、皆様の印象やご意見をお聞きしたいです。

・DDtwinの男児
・胎児発育不全により、36wに帝王切開で出生 約2000g
・妊娠中から、エコーで足が短いとの指摘あり
・出生後、黄疸のリバウンドを繰り返し計3回光線治療
・出生後γgptの値が高くなり、ウルソの投与で治療 数値は下がったがまだ年齢にしては高いため、今後も外来で採血し確認予定
・腎臓に水が溜まっており、今後経過観察予定

2300gに達し退院しましたが、その後、
・哺乳時に毎回咽せる
・毎回吐き戻す 多量ではないが吐いたものを喉に詰まらせることもある
・体がこわばっていることが多く、抱っこ時にそり返り暴れる
・体重は日齢47日で3150g

という状況です。
上記のような状況について、その多くは双子の低出生では見られること、と説明を受けていますが、果たして本当にそうなのでしょうか。
一部の外来でのフォローを除き、育てていく上での注意などは特に受けていませんが、問題ないのでしょうか。

率直なご意見をいただけると大変助かります。

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