生後3ヶ月半の娘、大脳皮質形成異常
person乳幼児/女性 -
生後3ヶ月半の娘がMRIの結果、大脳皮質形成異常と診断されました。
右脳に白い小さな丸があり左右差があるため所見ありという判断でした。
MRIを撮ったきっかけはおでこと胸の下に数cmの白斑があり、念のため結節性硬化症ではないか調べるためでしたが、MRIの結果、結節性硬化症ではないものの大脳皮質形成異常という診断でした。
医師からは悲観する必要はないし至急を要するものではない(経過観察)と言われているものの、調べるとてんかんや発達遅延というワードが並んでおり大変不安です。
今の所白斑と蒙古斑が広範囲に及んでいる以外に症状はありません。
てんかん発作や痙攣もなく、
うつ伏せで首をあげる、あやすと笑う、追視するなど発達も現時点では問題ないかと思います。
成長曲線も問題ないかと思います。(61.2cm、6800g)
尚、てんかんを有しているかは脳波検査を今後行う予定です。
質問は下記3点です。
大脳皮質形成異常によって白斑および蒙古斑ができている可能性は高いでしょうか。
大脳皮質形成異常によって今後急激に発達が遅れる可能性はあるでしょうか。(白い丸は高次の部分ではない、というようなことはおっしゃっていました)
脳波検査でてんかんがあった場合、なかった場合それぞれで、親としてできることはどのようなことがあるでしょうか。
娘が楽しい人生を可能な限り送れるように親としてどのようなことができるか今から考えていきたいと思っています。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





