網膜動脈閉塞症と、脳血管・認知機能の関係について
person70代以上/女性 -
76歳の叔母についてです。
2026年6月19日(金)16時頃に左目が突然見えなくなり、翌20日(土)に近所の眼科を受診して「網膜動脈閉塞症」と診断され、22日(月)に大学病院の眼科でも同じ診断でした。治療・手術はできず左目の回復見込みはないと言われ、当日に血液検査と心電図を行い、今後、脳MRIと頸動脈超音波検査を受け、その後眼科で結果説明の予定です。
気になっているのは、6月20日以降、話の理解ができなかったり、少し前の会話を忘れたりする様子が目立つことです(以前からの可能性もあります)。20日に近所の眼科を受診した際、後日ではなくその日のうちにすぐ大学病院へ行くように言われていたのですが、本人はそれを理解できず、その日には行きませんでした。また4月下旬には、一緒に食事中に体調を崩して嘔吐し、その後しばらくして急に元気がなくなり、口数が減ってぼーっとしている様子が見られました。
これらの様子は、今回の網膜動脈閉塞症や脳の血管の問題と関係する可能性がありますか。本人に受診を勧める場合、何科を受診するのがよいでしょうか。また、現在の眼科の主治医に相談するのと、病院内の相談窓口に相談するのとでは、どちらが適していますか。本人は高齢で自分から動くのが難しいため、進め方の助言をいただけると助かります
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