イフェクサーの増量について
person50代/男性 -
全般不安症を患っております。
5/27にパロキセチンから、イフェクサーに薬を変更しました。
まずは、37.5mgを処方されて様子見です。
教科書通りであれば、イフェクサー導入後1週間で75mgに増長とありましたが、私は食い縛りによる顎痛になる副作用があり、増量は延び延びに担っております。
それまでに、食い縛ばりの症状も落ち着きまして、顎痛や歯痛の症状は3週間程ありません。
6/23の受診でそろそろ増量の話となりましたが、7月上旬にプライベートでの大きなイベントがありそのプレッシャーを考慮して、今回の増量は見送りました。
その際に担当医にに聞いてみたのですが、「どこまで増量するイメージですか?」と聞いてみました。
そこで担当医のコメントとして、以下の回答がありました。
教科書通りであれば、150mgとあります。(最大225mg)
あなたは副作用の反応に敏感なため、150mgまでは難しいかと。
場合によっては、75mgでも副作用があるかもしれない。
取り敢えず次回の診察で決めましょうか?
上記回答となりました。
ただ、パロキセチン→イフェクサーを少量ながら継続して飲み続けていることから、結構不安の症状は回復傾向にあります。
最終的に担当医の判断になるとは思います、問診での私の行動や対応で判断すると思いますが、そんなに増量が必要なものなのでしょうか?
どういう状態をもって、増量になるのか、この辺りで増量終了となるのか、その感覚がよくわかりません。
差し支えなければ、その一般的な判断基準があれば教えてください。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





