緑内障(視神経症)と格闘技について
person30代/男性 -
何度か同じ件で質問させていただいております。
過度な眼球運動で網膜が薄くなるか等、質問させて頂きました。
前回の質問でOCTの具体的な数値をお伝えしていませんでしたが、GCCの全体数値が約半年で95から80まで下がっていました。
乳頭部もそれなりに下がってます。
結局、主治医とセカンドオピニオンからは「エビデンスは無いが、半年間にわたる常軌を逸したリハビリ(左眼窩底骨折の)眼球運動の結果、視神経がダメージを受け、薄くなってしまった可能性がある」と言われました。
形成外科医に運動時間としっかり動かすようにとだけ伝えられ、具体的なリハビリ方法等の指示はなく、とにかく必死に動かしていました。
現時点、
•視野検査の結果、視野欠損はなく、同年代と比べてむしろ良い。
•眼球運動開始時より、若干の乳頭陥凹拡大あり。
•薄くなった箇所の毛細血管に異常なし。
•OCTは典型的な薄くなり方ではなく、やはり緑内障ぽくない
との事でしたが、結局、リハビリという名の拷問で緑内障のような状態になっているのだと思います。
個人的には半年間動かしてまくったことにより、近視生の変化のように薄くなってしまっただけの部分もあるのでは等と、希望的な推察もしていま
す。
もうリハビリはやめています。
主治医からは、経過を見ていくしかない、視野欠損するかどうかは分からない、心配しすぎなくて良いと言われていますが、爆弾を投下されたようにゴッソリ薄くなり、絶望と後悔を感じ続けている毎日です。
以上が、現在の状況になります。
以下お尋ねしたい事になります。
私は今年38歳になります。
20年間、打撃系格闘技を続けてきました。
ここ半年、絶望で寝て過ごしていました。
いい加減、少しは立ち直ろうと、大好きな格闘技を再開しようと考えているのですが、今の私の目の状態で可能なのでしょうか。
種目は日本拳法という、金属面の防具を被って、手加減なしに思い切り殴り合う競技です。
眼球に直接打撃が入ることは、まずありませんが、ガチの殴り合いなので顔面にヒットすれば、頭部への衝撃は強いです。
主治医は、眼球や眉付近に当たらなければ大丈夫と言うのですが、頭部への振動で視神経がダメージを受けると言う情報も見受けられ、黄斑部が薄くなっている事もあり、なかなか競技を再開できずにいます。
最終的には自己責任になりますが、主治医の言うとおり、眼球付近への直接打撃が無ければ今の私の状態でも競技復帰は可能なのでしょうか。
また、眼球運動をやめた今、緑内障のように進行する事なく、今後の視野欠損の可能性は低いのでしょうか。
眼圧は正常値、点眼は今のところ必要ないと言われております。
まとまりのない文章となりたいへん申し訳ありません。
お忙しい中恐縮ですが、ご回答頂けますと幸いです。
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