インプラントを薦められているが、迷っています。
person70代以上/女性 -
定期的に通っている歯のクリーニングの折,右上奥から2番目のセラミックで被せた歯が欠けているとの事でインプラントを提案されました。自分の歯は殆ど無いのに 、「歯が欠ける」とは、どういうことなのでしょうか?被せモノのセラミックが欠けているということなのでしょうか?10年ほど前、何本かまとめて被せモノの治療をした際に、二通りの方法があって一つは歯茎すれすれにクラウンを被せる、一般的によく行われている方法と、歯茎の中にクラウンを密着させる方法があって、虫歯になりやすい人は後者が良いと薦められ治療しました。その後2箇所、不具合があって治療した時もクラウンに小さな穴をあけ顕微鏡で覗きながら行うやり方のため、穴をあけるときの振動でひびが入ったり欠けたりするのではないかと思うようになりました。このやり方だと、いったん付けたら取り外しは出来ないから、穴をあけての治療なのでしょうか?クラウンを外して治療すれば良いと思うのですが、なぜ、いきなりインプラントになるのでしょうか?
また、インプラントの場合、土台を歯茎に埋め込む等、聞き、ぞっとしているのですが、歯茎も衰えた高齢者がインプラントに耐えられるのでしょうか?
アドバイス宜しくお願い致します。
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