溶連菌感染後の急性糸球体腎炎について

person10歳未満/男性 -

溶連菌感染後、尿タンパク2+が出た件についてです。

6歳男児、先月末から1ヶ月の間に溶連菌に2回感染しました。
1回目が治りきらなかったのか、別の型への再感染なのかはわかりません。

2回目の感染後、10日間抗生剤を服用し、残すことなく飲み切りました。
飲みきった約1週間後に尿検査を受けたところ、尿タンパク2+でした。
尿潜血はありませんでした。

急性糸球体腎炎の可能性もあるが、尿潜血がないからたまたま蛋白が出ただけの可能性もあるとのことで、
1週間後に再検査になりました。

最初の感染からだと1ヶ月弱、2回目の感染からだと2週間半ほど経っています。

質問内容は、
・尿潜血無しの尿タンパク2+のみで急性糸球体腎炎のことはあるのか
・一般的に急性糸球体腎炎は最初に数値が高く出て治っていくものなのか、
最初は数値が低く出てどんどん上がっていくものなのか
・もし急性糸球体腎炎だったとして、入院は必要になることが多いのか
です。

私が持病の関係で体調が良くなく、私自身が入院の可能性があるため、
子どもが入院となると自分の入院を延期してもらう等しなくてはならず…。
もちろん個人差があることやどうなるかは現時点ではわからないことは理解していますが、
一般的にはどういう経過をたどることが多いのかが知りたく質問しました。

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