6歳の子供、左大腿部挫創、創部感染について
person10歳未満/女性 -
6歳の子供です。6/20に事故により左膝内側に縦に傷を負いました。傷はかなり深かったようで筋肉まではギリギリとうたつしていませんでしたが、7針縫い抗菌薬を内服しておりましたが、20日から微熱が続き患部も赤く熱を持っていたため緊急入院しました。
CTの結果傷口付近だけでなく、筋肉の深いところに気泡があり細菌感染していたようです。ただガスを発生させるような細菌ではなかったとのことでした。
現在は月曜から1日3回抗菌薬を点滴で投与し、昨日から1日2回に減りました。
37.1°前後の微熱がまだあります。
傷口は縫ったところを一部抜糸し24日までは傷口の中に消毒綿を入れ毎日交換しておりましたが、こちらも昨日から傷口に綿は入れず患部に直接軟膏を塗り包帯をする処置に変わりました。
本日傷口は縫った方が危険なので、明日からは開いたままでオープンシャワーをし軟膏を縫って保護する形で進めましょう。歩行ができ、オープンシャワーと軟膏処置を家でできそうであれば日曜に退院できる可能性があるとのことでした。
先生からの指示ではありますが、傷口が開いた状態で歩行しても問題ないのか、またシャワーをしても大丈夫なのか心配になりこちらにご相談させていただきました。
また、細菌感染した場合いつ頃まで微熱は続くものでしょうか。
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