脊柱管狭窄症手術後の足の攣りが半端なく困っています
person60代/女性 -
8ヶ月前に脊柱管狭窄症の固定術を受け、親指の先に痺れが残っているものの、順調に回復し、歩けるようになりました。
ただ、毎晩、夜中から明け方にかけて2、3回足が攣ります。術前に痛かった左足の脛、ハムストリングなどが攣り、安眠できません。
起きている時もたまに攣ります。筋肉はいつもピクピクしています。
リハビリに通っている整形外科の先生に芍薬甘草湯をもらい、麦茶を飲む、足をパタパタ動かすなどの対策をしていますが、毎晩の足の攣りは治りません。
不眠症もありボルディなどの睡眠剤も飲んでいますが、攣りの激痛で起きてしまい翌朝には眠けだけが残ります。
せっかく手術が成功して歩けるようになったのに、とても残念です。
これは手術の後遺症なのですか?だとしたら治らないのでしょうか?
この苦しみはこれからずっと続くものなのでしょうか?
夜中の足の攣りから解放されるには他に対策はありますか?
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





