右手全体、肘から手にかけての痺れについて
person50代/男性 -
昨年12月くらいに右手全体がしびれ、十数秒して止む、という感じが出るようになりました。今では時々肘辺りから手にかけても少しジーンと痺れ、同じく十数秒して止みます。
12月に脳神経外科に行き、脳MRIと頸動脈エコーをしてもらいましたが、異常はありませんでした。
なかなか改善しないことと、首を後ろにそらすと違和感が出るようになり、整形外科(スポーツ整形外科)に行ったところ、レントゲンを撮影後、おおよそ下記のような説明でした(診断名が長くて忘れてしまいました)
〇加齢によってが狭くなっており、一部に骨のトゲが神経を圧迫
(空間が狭くなっている、という説明もあったかもしれません。)
〇元からなのかストレートネックになっており、意識して上を向いて正常になるほど
ガチガチに固くなっているので、ほぐす必要がある。
〇数十秒して止むことから、薬を必要とするまでもなく、リハビリを頑張ってもらう
この後、首元の電気治療と理学療法士によるリハビリを行いました。
理学療法士の方は、先生からの診断が引き継がれている様子がなく、
いろいろな動きを試してから、最終的に肘を後ろに引いて肩甲骨を動かす運動を教えてもらいました。10回×3セット。
1週間後に様子を見たいといわれております。
そこで、頚椎症には2種類あるようですが、
・診断名はどちらなのでしょうか。(頚椎症性脊髄症?頚椎症性神経根症?)
・週1回パーソナルジムでトレーニングをしていますが、継続可能なのか。
・首をそらせる動きが良くないようですが、うがいや目薬を差すくらいは問題ないか
仕事はデスクワーク中心です。
整形外科分野 に限定して相談しました
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