単一のアルカリ電池が溶けたものがべっとり手に付着
person30代/女性 -
夜中、懐中電灯の中の単一のアルカリ電池を変えようと思い電池を取り出したら、電池が液漏れを起こしていることを知らずに、ベタベタに溶けていてそれを左手の素手で思いっきり触ってしまいベタベタの液体がべっとり手につきました。(乾電池の周りが全部溶けてて乾燥してない状態でした)その後はすぐに石鹸で手を洗いましたが、家事があったので長くは洗い流さずに石鹸で普通に洗っただけだったのですが、あとから心配になり15分後くらいに流水で1分ほど洗い流し再度石鹸で洗いました。
手を洗いすぎて手が乾燥してつっぱったような違和感がありますが今のところ皮膚に異常は見られません。火傷っぽい感じもしないし、痛かったり痒かったりもないです。
もともと左手は水仕事で手荒れを起こしております。
2022年製の電池でおそらく10年近く電池替えてなかったと思います
液漏れ電池を触ってしまったことで傷口への影響は大きいでしょうか。
また今はなんともなくてもあとから何か症状が出てきたり、皮膚の中に浸透して体に悪影響があるのでしょうか。
触った時にもっと長く流水にあてるべきだったかなと後悔しております。
ご回答よろしくお願いします。
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