78歳の夫、膀胱がんフォローアップで肺のCTに炎症の跡があった
person70代以上/男性 -
78歳夫のことです。半年前血尿があり膀胱がんが発覚しました。2度のturbtで、T1と診断されています。その後8回のBCGを終え、1ヶ月後のフォローアップでの膀胱鏡、尿細胞診、CT検査の結果説明が今日あり、転移再発はないとのことでした。ただ肺に半年前にはなかった炎症の跡があるとのこと、肺転移の可能性も否定できないので半年後にCTを撮ることになりました。基礎疾患に気管支喘息があり、テリルジー等の吸入剤を指示されていましたが、がんが発覚してからは中断していました。
3ヶ月後に膀胱鏡、尿細胞診の検査をすることになったのですが、その時にCT検査もしてもらえばよかっと後で後悔しました。炎症の跡と言っても風邪をひいた様子もなく突然出てくるものでしょうか?
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